自分

子どもを見守るような眼差しで

自分を見守ることにしよう


この子は、

生まれたことが既に奇跡


生きているだけで、

ありがたい存在


この子は、

どんなことがあっても大丈夫


この子には、

無限の可能性がある


この子には、

無限のパワーが備わっている


この子の喜びは、

この子が体験しようと

自らがしている喜びであり


この子の悲しみは、

この子が体験したいと

自らがしている悲しみである


この子が癒やされ、

笑顔になる過程の経験は

この子をさらに強く、

やさしい人にする


この子は自分


子どもを見守るような眼差しで

自分を見守ることにしよう


今日はここまで、また明日